JCB Exclusive
Maison JCB · Héritage 1925

静謐こそ、最上の贅沢。

1925年、銀座に由来する家族の知恵。細胞培養科学と東洋の本草を、ひとつに編む。

JCB · Maison
Maison Philosophy

私たちが営むのは、商品ではなく、時間の工芸です。

保養は習慣ではなく、儀式。肌の上に、心の内に、静かに流れるもの。

私たちは「不老」とは書きません。大切にするのは、いまのあなたです。

Héritage

1925 に由来する百年

  1. 1925

    銀座の片隅の小さな薬種屋に、家族の知恵が芽生える。

  2. 1950s

    戦後の混乱のなか、祖母が受け継いだ処方を守り、整える。

  3. 1970s

    和漢の本草と西洋薬学が、同じ机の上で深く交わる。

  4. 2000s

    植物幹細胞培養技術を導入。伝統が現代と出会う。

  5. 2014

    京都に研究室を設け、百年の経験を検証できる科学へ。

  6. 2020

    細胞培養科学 × 和漢を、現代の処方に編む。

  7. 2025

    オンラインストアが始動。東京から世界へ。

  8. 2026

    JCB Exclusive として、世界の女性へ歩み続ける。

Les Ateliers

二つの工房

JCB · 京都研究室

京都研究室

京都の無塵研究室。細胞培養科学と和漢本草がここで出会う——最先端の機器で、分子レベルから一つひとつの処方の純度・安全・真実を守る。

JCB · 富山ガラス工房

富山ガラス工房

明治から続く老舗。瓶の口元の仕上げは、いまも職人の手で。良いガラスは、百年経っても透き通る。

Notre Équipe

あなたのそばにいる人々

私たちは自らをセールスとは呼びません。コンシェルジュ——肌だけでなく、あなたの暮らしの節(ふし)に寄り添います。

調

調合師

京都で、手の温度と経験から、一本ごとの呼吸を調える。

医学顧問

五人の女性顧問が、科学の目で処方の安全と真実を守る。

オンライン・コンシェルジュ

LINE・WhatsApp・WeChat・メールで、あなたの四季に伴走する。

Nos Engagements

五つの約束

アルコールフリー
無香料
日本製
動物実験なし
リサイクル可能パッケージ
Durabilité

静謐は、ひとつの責任でもある

肌へのやさしさと、土地へのやさしさは、もともと同じこと。富山のガラス瓶から再生可能な紙材まで、地のものから、節度ある生産の速度まで——私たちは、少し遅く、そして少し清らかであることを選びます。使い終えた瓶を花器として愛してくださるお客様もいます。そんな「百年後」を、私たちは喜んで支持します。

あなたの儀式を、はじめませんか。